ばらばらの教材が、1つにまとまる。
YouTube、PDF、音声などを、同じ一覧の中で扱える。
Deep Practice Studio
YouTube、PDF、音声が、1つのアプリの中で自然につながる。形式の違う教材でも、行き来せずそのまま練習を続けられる。
形式の違う教材でも、1つのアプリにまとめて扱えます。複数のビューアーを行き来せず、練習に必要なものを1か所に集められます。
YouTube、PDF、音声などを、同じ一覧の中で扱える。
教材ごとに開き直さず、決めた順番のまま練習を進められる。
練習時間とメモが積み上がりとして残る。
Proでは、教材を同期して、複数端末で同じように練習できる。
1つにまとめて使えるだけでなく、端末をまたいで続けたり、練習を支える機能を使ったりと、日々の使いやすさも整えています。
AB リピートやメトロノームなど、反復練習を支える機能も使える。
楽譜と音源が別れていても個別に再生が可能
どこまで進めたかが残り、続きのステップへ迷わず戻れる。
練習時間を残して、積み上がりを見える形にできる。
その日の気づきをメモとして残せる。
PDFもページ単位で練習の流れに組み込める。
YouTube の動画や再生リスト、PDF(.pdf)、画像ファイル(.png / .jpg / .jpeg / .heic など)、動画ファイル(.mov / .mp4)、音声ファイル(.wav / .mp3 / .m4a / .aac / .aiff / .aif / .aifc / .flac / .caf)に対応しています。形式の違う教材でも、1つにまとめて使えます。
はい、無料で使えます。基本的な使い方は無料で利用できますが、プロジェクト数や表示・再生まわり、複数端末での利用や iCloud Drive 連携などには制限があります。詳細はアプリ内のプラン画面をご確認ください。
Pro では、複数端末で同じ練習ができるほか、プロジェクト数や表示・再生まわりなど、ほかにも制限の違いがあります。詳細はアプリ内のプラン画面をご確認ください。
いいえ。楽器だけでなく、スポーツやエクササイズなど、複数の教材をまとめて練習したい場面を想定しています。
YouTube、PDF、音源などを行き来しながら練習している人が、1つのアプリの中でまとめて進めたいときに向いています。
練習時間とメモが積み上がりとして残ります。