Skip to content
DirectCue app icon

DirectCue

画面の修正を、正確に。

実行中のアプリやWeb画面に直接修正指示を置き、注釈画像と対応したPromptを作って、CodexやClaude CodeなどのAIコーディング環境へ渡せるmacOSアプリです。

開発中 最新情報はXをご確認ください

修正指示を、もっとスムーズに。

画面を見ながら、その場で伝わる修正指示を作れます。

修正箇所を、その場で示せる。

選択範囲やマーカーを使って、直したい場所を画面上でわかりやすく示せます。

キャプチャから、すぐ指示へ。

別のアプリで加工することなく、キャプチャ中にそのまま修正指示を加えられます。

デスクトップを、すっきり保てる。

修正用のキャプチャをデスクトップへ並べず、作った指示をすぐにAIへ渡せます。

4ステップでPromptへ。

表示中の画面を取り込み、修正指示を置き、AIコーディング環境へ渡せるPromptを作ります。

1. 取り込む

修正したい場所を、範囲・ウィンドウ・画面全体から選びます。

2. 指示を置く

画面上で修正箇所を示し、必要な内容を入力します。

3. Promptを作る

注釈画像のパスと修正指示を含むPromptを作成します。

4. AIへ貼る

Promptをコピーして、CodexやClaude Codeなどへ貼り付けます。

6つの修正ツール。

よく使う変更の伝え方を、画面上に置ける6つのツールとして用意しています。Draw、Remove、Swap、Moveは、補足が必要なときだけ内容を入力します。

Fix

囲んだ場所と、直したい内容を指定します。

Line

追加したい位置を線で示し、内容を入力します。

Draw

フリーハンドで形や動きを描きます。

Remove

不要な要素を取り除く指示を置きます。

Swap

AとBを指定し、入れ替えを示します。

Move

AからBへの移動を示します。

指示作成を、もっと快適に。

修正指示を作る流れを、必要な場面で役立つ機能が支えます。

3つの取り込み方法

範囲・ウィンドウ・画面全体から、修正したい対象を選べます。

3秒のFreeze

hoverやdropdownなど、操作中だけ見える状態を静止させて取り込めます。

History

調整前の画面と、そのときの修正指示を振り返れます。

Mac上に保存

キャプチャ、注釈、PromptはMac上に保存され、AIへ自動送信されません。

キーボードショートカット

キャプチャの開始やツール切り替え、完了まで、キーボードからすばやく操作できます。

ログイン時に起動

Macへのログイン時にDirectCueを自動で起動できます。設定からオン・オフを切り替えられます。

よくある質問

どのAIコーディング環境で使えますか? +

Codex、Claude Code、Cursorなど、Mac上のローカルファイルを参照できるAIコーディング環境で使えます。Promptに注釈画像のパスが含まれるため、基本的にはPromptを貼り付けるだけです。ブラウザ版のAIでは、必要に応じて注釈画像を手動で添付してください。

AIへの送信や修正は自動ですか? +

いいえ。DirectCueは画面を自動修正せず、AIへ自動送信もしません。作成したPromptをどこへ渡すかは、ユーザーが選びます。

キャプチャやPromptはどこに保存されますか? +

DirectCueのアプリ管理領域に保存され、Historyから確認・削除できます。デスクトップへキャプチャファイルを増やす必要はなく、クラウドやAIへ自動送信されません。

必要なmacOSと権限は? +

macOS 26以降と画面収録権限が必要です。ウィンドウを取り込む場合は、対象のウィンドウを表示して前面に出してください。

無料で試せますか? +

はい。Freeでも6つのツールをすべて利用でき、1日3回までPromptを作成できます。DirectCue Proは買い切りで、Promptを無制限に作成できます。サブスクリプションではありません。

「ここを直す」を、正確に。

画面上に修正指示を置き、AIコーディング環境へ伝わるPromptを作りましょう。